2011年01月21日
G3SG/1 外装編と番外編
今回はG3SG/1の外装を色々な角度とチークパッドの上下等も交えてご紹介です。
番外編もありますので最後までお楽しみいただければと(○´ェ`○)

これだけでパッと見はPSG-1ですねぇ(´ー`)


バイポッド使用時のアングル2つ。


チークパッドの上下調節も出来ます。

パッド部分も前後に調節が可能です。

パッド部を横にスライドさせた状態でストック下部に赤丸部分で囲った場所を上にスライドさせ
ると蓋が開きますので…

すると蓋の奥にバッテリーコネクターがあります。

QDサプレッサーですKACタイプなのでプリントが5.56㎜となってますが…
まぁ良いでしょう(ノ∀`)

G3SG/1のハイダーはハーフバードゲージのQDサプレッサー対応タイプに変更してるので
脱着は容易です(´ー`)

…(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン 長いねw この状態での全長は1160㎜です。
重量は3917g~4615gです。何故にここまでの変動があるかと言うと、
バッテリー:ラージとミニタイプでの場合の差。
マガジン:スチール製とプラ製の場合の差。
サプレッサーの有無の差。
ですので、最も軽い組み合わせ時本体+ミニバッテリー+プラ製マガジンですと3917g。
最も重い組み合わせは本体+サプレッサー+スチール製マガジン+ラージバッテリーで4615g。
さて、ここからは「番外編」です。

G3SG/1本体
まずは赤丸で囲ってある部分と赤矢印奥(マガジンハウジング内部)の+ネジを外します。
すると上記画像のようにアウターバレルごとスライドさせればフロントパーツが外れます。

PSG-1フロントパーツ本体
赤丸部分のマイナスリベットを回転させ、ハンドガードとのロックを解除します。

これでハンドガードをスライドさせて外します。

ハンドガード内部のバレル基部部分の赤丸で囲ったネジを全て外します。

次にマガジンハウジング後部の+ネジを外します。

アッパーレシーバー後部(ストックとの接続基部付近)の+ネジを外します。

スコープマウント基部の+ネジ2箇所を外します。

このパーツを外さなければアッパーレシーバーのモナカ割を挟み込んでるパーツですので
モナカ割を外せません。

これで開けます。

まず、青丸で囲ってあるマガジンハウジングのパーツを取り外します。これはただ凹凸に
はめ込まれてるだけですので簡単に取り外せます。

このように。次に赤丸部分で囲ってある+ネジを外すのですが…

PSG-1の方が金属パーツを使用してるので剛性が高く見えますが、実は本体との
接続は左の赤丸部分と青丸部分の各1か所、計2か所でしか接続されてません。
右の赤丸部分はチャンバー及び、インナーバレルの固定用パーツなので金属パーツ
とはネジでは接続されてません。

前半のこの部分のネジ2箇所は金属パーツを引っかけてるだけなので、直接+ネジによる
金属パーツとの接合はされてません。

これでバレルごと引き抜けます。画像上段がG3SG/1のアウターバレルとフロントパーツ。
画像下段がPSG-1のアウターバレルとフロントパーツ。上の画像と見比べて頂けると
分かりやすいですが、+ネジ2箇所は金属パーツに直接接続・固定されていないのが
わかります。

あとは、取り外したアウターバレル本体とハンドガードをG3SG/1に取り付ければ
偽装完了です(・∀・)

パッと見はもうPSG-1にしか見えませんねここまですると♪(*ノдノ)
インナーバレルは今回はそのまま500㎜のを使用してます。PSG-1のアウターバレル内部
にはインナーバレルを固定・保持するパイプが途中から通ってるのでこの長さでも特に
問題は無いかと。PSG-1のインナーバレルを使用するとなるとG3SG/1のインナーバレルを
チャンバーをごと取り出しPSG-1のと交換して再度組み込み作業と言う面倒な事に。
ずっとそのスタイルで使用するのであれば良いのですが、弥生は簡単にフロントパーツ&
ハンドガードを交換したいのでインナーバレルはG3SG/1の物を使用してるのです(○´ェ`○)
つまりG3SG/1とPSG-1のコンパチビリティモデルですね(・∀・)
ストックとハンドガードを含むアウターバレルを交換する事で簡単に両方を楽しめます。
所要時間は10分位ですΣd(゚∀゚d)!!!
偽装状態の全長:1220㎜
重量:4246g(ラージバッテリー+スチール製マガジン使用時)
番外編もありますので最後までお楽しみいただければと(○´ェ`○)
これだけでパッと見はPSG-1ですねぇ(´ー`)
バイポッド使用時のアングル2つ。
チークパッドの上下調節も出来ます。
パッド部分も前後に調節が可能です。
パッド部を横にスライドさせた状態でストック下部に赤丸部分で囲った場所を上にスライドさせ
ると蓋が開きますので…
すると蓋の奥にバッテリーコネクターがあります。
QDサプレッサーですKACタイプなのでプリントが5.56㎜となってますが…
まぁ良いでしょう(ノ∀`)
G3SG/1のハイダーはハーフバードゲージのQDサプレッサー対応タイプに変更してるので
脱着は容易です(´ー`)
…(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン 長いねw この状態での全長は1160㎜です。
重量は3917g~4615gです。何故にここまでの変動があるかと言うと、
バッテリー:ラージとミニタイプでの場合の差。
マガジン:スチール製とプラ製の場合の差。
サプレッサーの有無の差。
ですので、最も軽い組み合わせ時本体+ミニバッテリー+プラ製マガジンですと3917g。
最も重い組み合わせは本体+サプレッサー+スチール製マガジン+ラージバッテリーで4615g。
さて、ここからは「番外編」です。
G3SG/1本体
まずは赤丸で囲ってある部分と赤矢印奥(マガジンハウジング内部)の+ネジを外します。
すると上記画像のようにアウターバレルごとスライドさせればフロントパーツが外れます。
PSG-1フロントパーツ本体
赤丸部分のマイナスリベットを回転させ、ハンドガードとのロックを解除します。
これでハンドガードをスライドさせて外します。
ハンドガード内部のバレル基部部分の赤丸で囲ったネジを全て外します。
次にマガジンハウジング後部の+ネジを外します。
アッパーレシーバー後部(ストックとの接続基部付近)の+ネジを外します。
スコープマウント基部の+ネジ2箇所を外します。
このパーツを外さなければアッパーレシーバーのモナカ割を挟み込んでるパーツですので
モナカ割を外せません。
これで開けます。
まず、青丸で囲ってあるマガジンハウジングのパーツを取り外します。これはただ凹凸に
はめ込まれてるだけですので簡単に取り外せます。
このように。次に赤丸部分で囲ってある+ネジを外すのですが…
PSG-1の方が金属パーツを使用してるので剛性が高く見えますが、実は本体との
接続は左の赤丸部分と青丸部分の各1か所、計2か所でしか接続されてません。
右の赤丸部分はチャンバー及び、インナーバレルの固定用パーツなので金属パーツ
とはネジでは接続されてません。

前半のこの部分のネジ2箇所は金属パーツを引っかけてるだけなので、直接+ネジによる
金属パーツとの接合はされてません。
これでバレルごと引き抜けます。画像上段がG3SG/1のアウターバレルとフロントパーツ。
画像下段がPSG-1のアウターバレルとフロントパーツ。上の画像と見比べて頂けると
分かりやすいですが、+ネジ2箇所は金属パーツに直接接続・固定されていないのが
わかります。
あとは、取り外したアウターバレル本体とハンドガードをG3SG/1に取り付ければ
偽装完了です(・∀・)
パッと見はもうPSG-1にしか見えませんねここまですると♪(*ノдノ)
インナーバレルは今回はそのまま500㎜のを使用してます。PSG-1のアウターバレル内部
にはインナーバレルを固定・保持するパイプが途中から通ってるのでこの長さでも特に
問題は無いかと。PSG-1のインナーバレルを使用するとなるとG3SG/1のインナーバレルを
チャンバーをごと取り出しPSG-1のと交換して再度組み込み作業と言う面倒な事に。
ずっとそのスタイルで使用するのであれば良いのですが、弥生は簡単にフロントパーツ&
ハンドガードを交換したいのでインナーバレルはG3SG/1の物を使用してるのです(○´ェ`○)
つまりG3SG/1とPSG-1のコンパチビリティモデルですね(・∀・)
ストックとハンドガードを含むアウターバレルを交換する事で簡単に両方を楽しめます。
所要時間は10分位ですΣd(゚∀゚d)!!!
偽装状態の全長:1220㎜
重量:4246g(ラージバッテリー+スチール製マガジン使用時)
JG製 G3SG/1 最終仕上げ(多分)
今日は仕事が終わったら弄ろう(・∀・)
メカボックスをプチ改修。
G3SG/1のスコープの高さ
G3SG/1の内部カスタムについて考える
G3SG/1 (外装編)
今日は仕事が終わったら弄ろう(・∀・)
メカボックスをプチ改修。
G3SG/1のスコープの高さ
G3SG/1の内部カスタムについて考える
G3SG/1 (外装編)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
長すぎて現在所有しているどのライフルケースからも
バレルが飛び出ると言う罠付きですw
押入れの武器庫にすら入りません('A`)
探せばガンケースも売ってるでしょうけど・・・
海外で漁ったら格安で有るんじゃないですか?w
G36EとG3SG/1用で長めなのを発注するかぁ(;´・ω・)
G36の場合ストックが折りたためるから良かったけど
偽装PSG-1は無理ですw