2011年03月02日
SRC製HK416(EBB)②
全開のあらすじ。
SRC製HK416(EBB)①
をご参照くださいませ(○´ェ`○)

今回はお互いの相違点を検証です。SRC製HK416(EBB)①ではArmy製のM4も
候補にありましたが調べてるうちにロアレシーバーとリコイルバッファーチューブが
やはり特殊形状である為に加工の難易度的に除外しました。
お手軽なEBBを選択です。

まずはチャンバーですが画像上段がSRC製、APS製は樹脂製でエアーノズルの形状に
合わせてチャンバーの形状も専用品でしたのでGuarder製のメタルチャンバーに交換済み。

アッパーレシーバーの内部。画像が暗いので個別で撮影しなおしました。

まずはSRC製。チャージングハンドルとポートカバーが連動しております。
アッパーレシーバーにはネジ1本で固定されてるだけですので取り外しは可能です。

こちらはAPS製。チャージングハンドルは完全に独立して1個のパーツとなっております。
ポートカバーもメカボックスに接続されておりますのでアッパーレシーバー内部には
ありません。

ダストカバーのオープン状態。画像上段がSRC製、下段がAPS製です。

SRC製HK416のロアレシーバーとメカボックス。

で、こちらがAPS製M4のロアレシーバーとメカボックスです。メカボックスの上部に
ピストンの前後運動に連動してポートカバーが動くようになっております。

SRC製HK416ロアレシーバーとメカボックスの反対側です。APS製のメカボックスを
移植する場合SRC製はボルトキャッチパーツがダミーなので選択肢は2つです。
ボルトリリース機能を「残す」か「無くす」かです。

APS製M4のロアレシーバーとメカボックスの同じく反対側です。APS製の場合
ボルトキャッチパーツがボルトリリースパーツと連動しておりライブで可動します。

実際にSRC製のアッパーレシーバーにAPS製のロアレシーバーとメカボックスが移植
可能か試してみました。APS製の場合赤丸で囲ってあるケーブル纏めのパーツ部分が
レシーバー側と干渉してしまうので取り外せばスムーズに組み込めるでしょう。
そして青丸部分。ボルトキャッチパーツを固定・稼働させる為のピンホールがあります。
SRC製に移植する場合これを「残す」とすればリューターによりロアレシーバーに同様の
ピンホールを作る必要があります。「無くす」のであれば何の加工もせずただ
ダミーボルトキャッチパーツをはめ込むだけです。
弥生としては出来ればボルトリリース機能は「生かしたい」方向で進めたいですね(´ー`)
APS製M4 CQB-R(103)は何かと愛着があるのでもし移植するとなれば新規でAPS製の
ARシリーズのどれかを購入ですねぇ。弥生としては小型軽量なM4 PATRIOT (106)あたりを
購入してメカボックスをHK416に移植。残ったM4 PATRIOTは清音カスタムにして使うのも
面白そうだ。何といっても小型軽量なのでアタッカーのメインとしても、ミドルスナイパーの
サブウエポンとしても秀逸な存在と思うので。ただ、多少「癖」のあるメカボックスでもあり、
銃の構造自体もアウターバレル・ダミーサプレッサーをどうにかしなきゃですがw
SRC製HK416(EBB)①
をご参照くださいませ(○´ェ`○)
今回はお互いの相違点を検証です。SRC製HK416(EBB)①ではArmy製のM4も
候補にありましたが調べてるうちにロアレシーバーとリコイルバッファーチューブが
やはり特殊形状である為に加工の難易度的に除外しました。
お手軽なEBBを選択です。
まずはチャンバーですが画像上段がSRC製、APS製は樹脂製でエアーノズルの形状に
合わせてチャンバーの形状も専用品でしたのでGuarder製のメタルチャンバーに交換済み。
アッパーレシーバーの内部。画像が暗いので個別で撮影しなおしました。
まずはSRC製。チャージングハンドルとポートカバーが連動しております。
アッパーレシーバーにはネジ1本で固定されてるだけですので取り外しは可能です。
こちらはAPS製。チャージングハンドルは完全に独立して1個のパーツとなっております。
ポートカバーもメカボックスに接続されておりますのでアッパーレシーバー内部には
ありません。
ダストカバーのオープン状態。画像上段がSRC製、下段がAPS製です。
SRC製HK416のロアレシーバーとメカボックス。
で、こちらがAPS製M4のロアレシーバーとメカボックスです。メカボックスの上部に
ピストンの前後運動に連動してポートカバーが動くようになっております。
SRC製HK416ロアレシーバーとメカボックスの反対側です。APS製のメカボックスを
移植する場合SRC製はボルトキャッチパーツがダミーなので選択肢は2つです。
ボルトリリース機能を「残す」か「無くす」かです。
APS製M4のロアレシーバーとメカボックスの同じく反対側です。APS製の場合
ボルトキャッチパーツがボルトリリースパーツと連動しておりライブで可動します。
実際にSRC製のアッパーレシーバーにAPS製のロアレシーバーとメカボックスが移植
可能か試してみました。APS製の場合赤丸で囲ってあるケーブル纏めのパーツ部分が
レシーバー側と干渉してしまうので取り外せばスムーズに組み込めるでしょう。
そして青丸部分。ボルトキャッチパーツを固定・稼働させる為のピンホールがあります。
SRC製に移植する場合これを「残す」とすればリューターによりロアレシーバーに同様の
ピンホールを作る必要があります。「無くす」のであれば何の加工もせずただ
ダミーボルトキャッチパーツをはめ込むだけです。
弥生としては出来ればボルトリリース機能は「生かしたい」方向で進めたいですね(´ー`)
APS製M4 CQB-R(103)は何かと愛着があるのでもし移植するとなれば新規でAPS製の
ARシリーズのどれかを購入ですねぇ。弥生としては小型軽量なM4 PATRIOT (106)あたりを
購入してメカボックスをHK416に移植。残ったM4 PATRIOTは清音カスタムにして使うのも
面白そうだ。何といっても小型軽量なのでアタッカーのメインとしても、ミドルスナイパーの
サブウエポンとしても秀逸な存在と思うので。ただ、多少「癖」のあるメカボックスでもあり、
銃の構造自体もアウターバレル・ダミーサプレッサーをどうにかしなきゃですがw
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だけどこういうネタを見れるのがミリブロのいい所w
僕も早くマルゼンクルツの魔改造再開したい・・・w
実はもうこれ用で全てを発注済みと言うw