2011年11月01日
弥生の所有するKSC製品
さて今回は弥生の所有するKSC製品のご紹介です。前回が東京マルイ製でしたので
メーカー編の第二弾になります。こちらは数回数社のメーカーによりシリーズ化で
勧めてまいります┏○ペコリスエット



まずはPDWPDW(Personal Defense Weapon)の中でも個人的に1~2位を
争うであろう銃です。もう一つはKAC PDW。H&K社では既にMP5K PDWが
提出されていますが9㎜パラベラム弾を使用すると言う事で従来のピストルと
フルオートがあるだけで威力面では変化が無い上にコントロールし難いなどの
欠点もあった。そこで全く新しく作られたのがこのMP7(MP:Maschinenpistole)
になります。威力の面ではケブラー製ヘルメット及びボディアーマーを貫通し、
PDWとしては申し分のない能力と言える。



そして弥生の好きなハンドガンでは恐らく1~2位であろうベレッタM93Rです。
これは前回「4大アサルトライフル」の記事の中でお茶目に登場させてますので
細かな説明は省きますが、ストック、グリップにより、3点バーストでもコントロールが
比較的行いやすいのが特徴ですか。ガスポートも左右に合計6か所あり、マズルの
跳ね上がりを軽減しております。

USP P10。USP COMPACTのドイツ連邦軍制式採用版の名称になります。
USPシリーズのバリエーションの一つでCOMPACTとの相違点はグリップ下部が
若干斜めに突き出ている程度。他にもUSP P8はドイツ連邦軍に制式配備されている
USPの名称であり、USP P12はドイツ連邦軍制式採用版であるUSP TACTICALの
名称だったりします。この他に後継機種としてP2000やP3000、HK45等が開発されてます。



H&K MARK 23 /MK23 MOD0です。ドイツとアメリカでは若干名称が違います。
日本ですとSOCOMピストルが浸透してるのかな?
アメリカ軍がH&Kを含む数社に無茶な注文をしてつくられた銃です。様々なトライアルを
勝ち抜き1996年に正式採用されました。特徴的なのは何もアタッチメントを必要とせず
サプレッサーの装着やLAM(Laser Aiming Module)のマウントが可能な事でしょう。
メーカー編の第二弾になります。こちらは数回数社のメーカーによりシリーズ化で
勧めてまいります┏○ペコリスエット
まずはPDWPDW(Personal Defense Weapon)の中でも個人的に1~2位を
争うであろう銃です。もう一つはKAC PDW。H&K社では既にMP5K PDWが
提出されていますが9㎜パラベラム弾を使用すると言う事で従来のピストルと
フルオートがあるだけで威力面では変化が無い上にコントロールし難いなどの
欠点もあった。そこで全く新しく作られたのがこのMP7(MP:Maschinenpistole)
になります。威力の面ではケブラー製ヘルメット及びボディアーマーを貫通し、
PDWとしては申し分のない能力と言える。
そして弥生の好きなハンドガンでは恐らく1~2位であろうベレッタM93Rです。
これは前回「4大アサルトライフル」の記事の中でお茶目に登場させてますので
細かな説明は省きますが、ストック、グリップにより、3点バーストでもコントロールが
比較的行いやすいのが特徴ですか。ガスポートも左右に合計6か所あり、マズルの
跳ね上がりを軽減しております。
USP P10。USP COMPACTのドイツ連邦軍制式採用版の名称になります。
USPシリーズのバリエーションの一つでCOMPACTとの相違点はグリップ下部が
若干斜めに突き出ている程度。他にもUSP P8はドイツ連邦軍に制式配備されている
USPの名称であり、USP P12はドイツ連邦軍制式採用版であるUSP TACTICALの
名称だったりします。この他に後継機種としてP2000やP3000、HK45等が開発されてます。
H&K MARK 23 /MK23 MOD0です。ドイツとアメリカでは若干名称が違います。
日本ですとSOCOMピストルが浸透してるのかな?
アメリカ軍がH&Kを含む数社に無茶な注文をしてつくられた銃です。様々なトライアルを
勝ち抜き1996年に正式採用されました。特徴的なのは何もアタッチメントを必要とせず
サプレッサーの装着やLAM(Laser Aiming Module)のマウントが可能な事でしょう。
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