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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年04月25日

SCAR-Lのアタッチメントで悩む


FDEカラーの実銃。上からロング、スタンダード、ショート(CQB)マルイからはスタンダードモデルとCQBモデルがリリースされている。




当初はM190フラッシュライトバーチカルフォアグリップを取り付けようと思っていたのですが実銃ではCQBモデルに多く使用されておりスタンダードにはまず見かけなかった。
スタンダードで多く見られたのがバーチカルフォアグリップ、ホロサイト、PEQ-15、サプレッサーが目立った。


ホロサイトでも556や551の様に全長が短いのが多かった。

SCAR-LのBKカラーはSWAT等が多く見受けられたが圧倒的にCQBが大半を占めていた(笑)弥生がCQBを選択しなかった理由の一つにWEのGBB SCAR-L(FDE)を所有していたので、今回はスタンダードをチョイスしたのです。

後、FDEは多く見かけるので敢えてBKを選択したのもありますが。  


Posted by 弥生  at 08:25Comments(0)∟次世代SCAR-L

2017年04月21日

FNハースタル社のSCARとFN F2000

FN社と言えばまず思い浮かべるのはFNP90やSCARでしょう。


上記画像はFN社のSCARとFN F2000です。
見て頂けたらお分かりの様に銃身長は
FN F2000の方が短いのですが、アウターバレルの長さはほぼ同じ。ハイダーから弾倉及び機関部の位置が同一であり、全長は大幅に短縮されている。
同社製のブルパップ式サブマシンガンの
PDW P90同様人間工学に基づいた設計がなされている為似通った部分も見受けられる
採用国は多くなくベルギー軍が試験運用中で、スロベニア軍が大量発注を行なった。

トイガンではG&Gがリリースしている。


カラーバリエーションばBKとTANの2種類
に加えて、アウターバレルがショートとロングがある。  


Posted by 弥生  at 11:10Comments(0)∟次世代SCAR-L

2017年04月21日

FN SCAR-LHと次世代SCAR-Lハイダーの違い


上記画像は実銃のSCAR-Hです。

東京マルイはSCAR-LのスタンダードモデルとCQCモデルをリリースしてます。


次世代SCAR-Lのハイダー。短いですね。


実銃のハイダーです。3プロングが長くカッコいいデス!
どこぞのメーカーで実銃サイズのハイダーを作ってくれないだろうか?
真っ先に買いますよ‼︎╰(*´︶`*)╯♡  


Posted by 弥生  at 08:17Comments(1)∟次世代SCAR-L

2017年04月20日

FN SCAR-Lの実銃運用に関して。









特殊部隊やSWAT等が実際に運用している画像です。全てホロサイト、ACOG、Aimpoint
等の光学機器をマウントしてますね。
PEQ-15も目立ちますしバーチカルフォアグリップもありますね。レイルカバーとかもちらほらと。市街地では特殊部隊等がショートバレルのCQB、軍隊ではスタンダードバレルとロングバレルがあります。

SCARとは、Special operations forces Combat Assault Rifle:特殊部隊用戦闘突撃銃の頭文字です。

次世代FN SCAR-Lを弥生としては、極力オリジナル路線よりも実銃に限りなく近づけたいのです。BKは市街地での特殊部隊(SWAT等)、デルタフォース等の部隊はFDEが多いですね。実銃でも需要はFDEの方が軍隊に納入しておりますので多いです。

弥生が今回購入したのはBKカラーのSCAR-L MK16 スタンダードモデルです。
ショートバレルは俗に言うCQBモデルになります。

レイルカバーはナイツタイプを用意済み。
TDタイプのショートフォアグリップを用意済み。
サプレッサーもある事はあるんですが、3プロングの形状が好みなので悩み所。
残るはホロサイト、スタンダードな552か556の短いタイプでサイドボタン式が魅力です。
PEQ-15はトップレイルかライトレイル。
レフトレイルにはレイルカバー。
アンダーレイルにはフォアグリップ。

などと考えてます╰(*´︶`*)╯♡  


Posted by 弥生  at 16:54Comments(0)∟次世代SCAR-L