スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2012年02月19日

KSC製MP7A1の外装を弄る

と言ってもただ単にXPSをマウントするだけですが(・ε・)♪

その前に昨日の室内戦時に妙に重たかったので重量を量ってみると1697g
実銃が1200gなので実銃よりも重いことに気付くwwww


今回のセット一式です(*゜ー゜*)



最初MP7A1に552をマウントしたら大きすぎたのでXPSに決定です。


中々男前になりました。


40連ロングマガジンと専用サプレッサーの取り付け。このスタイルで重量を
量っておけばよかったと。今度にしておこう、恐らく愉快な数値になってるかとw
だって手首が疲れたし下に持っていかれるくらいww


こちらは実銃画像です先ほどのMP7A1はこの画像を真似てます♪
  


Posted by 弥生  at 16:23Comments(0)■KSC製品

2012年02月17日

MP7A1 (GBB) QDサイレンサー


6MM製 Solution Power Up Silencer for KSC / KWA / Umarex MP7です。
まぁ、消音効果の高いサプレッサーですわな。よくサイレンサーと言って
「サプレッサーだよ」と言う人がいるが「わかってるわそんなんw」
そんな人はヤフオクで「サプレッサー」と「サイレンサー」で検索して
みて下さい、どちらが多いかを。そして海外のショップの商品カテゴリを
検索してみて下さい「サイレンサー」で登録されており「サプレッサー」
での登録が無い事を。正式名称は「サプレッサー」で合ってますけどね。


MP7A1用のKSC製&KWA製&Umarex製どれでも使用出来る素敵アイテム。


まずはMP7A1(KSC製)のハイダーを取り外します。


次に6MM製サプレッサー付属のハイダーに交換します。上にあるのが
KSC製ハイダーです。微妙に形状が違いますね。


そして「カチンッ」と装着です!!


脱着はサプレッサー基部にあるスイッチで行います。


正式ライセンス製品かどうかは不明ですが一応HK MP7のロゴがあるのは
嬉しいです(○´ェ`○)ポョ♪


6MM製のハイダーがどうもいまいちな「モッサリ感」があったのでKSC製
に戻してみて脱着出来るかを試してみようと。凹凸も似たような感じだし。


すんなり入った( ´゚ω゚`):;*.':;ブッww


互換性があるのかwww Umarex製の場合も恐らくハイダーの交換なしで
脱着出来るでしょう。KWA製は取り扱った事が無いから今度仕入れてみよう。
でも通年Out of Stockなのよね…_| ̄|○


室内戦用でも野外戦でも活躍できる子に仕上げてまいります。軽量コンパクト。
サプレッサー装備で清音化されたので今度は光学照準器ですか。  


Posted by 弥生  at 01:47Comments(0)■KSC製品

2011年12月07日

KSC製 USP P10 (GBB)

さて、USP.45やUSP COMPACTは有名ですがP10は聞きなれないかもしれません。
USP COMPACTのドイツ連邦軍に制式採用された名称になります又、ドイツ警察にも配備されており
外見上はグリップ下部がCOMPACTと比べ若干斜めに突き出ている程度の差です。
そしてこのモデルは標準でサプレッサーアタッチメントが接続されており特別なパーツを必要としない。


個人的にUSP COMPACTは24 -TWENTY FOUR- のジャックバウアーの銃な
イメージがあります。弥生の持っているROTHCOのメッセンジャーバックもジャックバウアーが
持っている物です(細部は多少違いますが)


メタルスライドならではのエッジが美しいスライドとチャンバー付近。


アイアンサイトには照準を合わせやすいようにホワイトペイントがあります。


ポリマーフレーム右側面の刻印もしっかりと再現されております。このへんはH&K好き
にとっては嬉しいポイントなのです。


チャンバー側面のデザイン、刻印もフルサイズのUSP.45とは使用弾薬の口径が
違い9㎜x19になってます。他は製造ロッドやプルーフマークと肝心なHKのロゴw


GE/Polizei=ドイツ語で「警察」を意味します。


スライド左側面のプリントです。9㎜x19と口径を表すものの下には3種類のマークがあります。
左側がニトロプルーフ(対無煙火薬強度試験合格印)の合格マークで、中央が製造年月に
なりますKHなので1997年製造と言う事になります。右側がウルム検査場での合格印に
なります。



トリガーガード上方にあるマークはドイツの連邦警察を表しております。


HK P10のマークがありマズルにはサプレッサーアタッチメントがあります。


グリップはフルサイズのUSP.45から比べて約9㎜短縮されており、マガジンには
フィンガーレストが装備されております。


フレーム下部にはH&Kのロゴと製造ロットナンバープレートがあります。


WARNING
Refer to Owner's Manual

警告 マニュアルを参照して下さいの意味。理由はUSPにはコントロールレバーの
位置や機能、シングルアクションやレバーそのものの有無などを含めると9種類の
バリエーションがあります。(ヴァリアント1~9迄)


服装を選ばない銃かと思ってますw SWATやドイツ連邦軍、私服等など…  


Posted by 弥生  at 18:11Comments(2)■KSC製品

2011年11月01日

弥生の所有するKSC製品

さて今回は弥生の所有するKSC製品のご紹介です。前回が東京マルイ製でしたので
メーカー編の第二弾になります。こちらは数回数社のメーカーによりシリーズ化で
勧めてまいります┏○ペコリスエット




まずはPDWPDW(Personal Defense Weapon)の中でも個人的に1~2位を
争うであろう銃です。もう一つはKAC PDW。H&K社では既にMP5K PDWが
提出されていますが9㎜パラベラム弾を使用すると言う事で従来のピストルと
フルオートがあるだけで威力面では変化が無い上にコントロールし難いなどの
欠点もあった。そこで全く新しく作られたのがこのMP7(MP:Maschinenpistole)
になります。威力の面ではケブラー製ヘルメット及びボディアーマーを貫通し、
PDWとしては申し分のない能力と言える。




そして弥生の好きなハンドガンでは恐らく1~2位であろうベレッタM93Rです。
これは前回「4大アサルトライフル」の記事の中でお茶目に登場させてますので
細かな説明は省きますが、ストック、グリップにより、3点バーストでもコントロールが
比較的行いやすいのが特徴ですか。ガスポートも左右に合計6か所あり、マズルの
跳ね上がりを軽減しております。


USP P10。USP COMPACTのドイツ連邦軍制式採用版の名称になります。
USPシリーズのバリエーションの一つでCOMPACTとの相違点はグリップ下部が
若干斜めに突き出ている程度。他にもUSP P8はドイツ連邦軍に制式配備されている
USPの名称であり、USP P12はドイツ連邦軍制式採用版であるUSP TACTICALの
名称だったりします。この他に後継機種としてP2000やP3000、HK45等が開発されてます。




H&K MARK 23 /MK23 MOD0です。ドイツとアメリカでは若干名称が違います。
日本ですとSOCOMピストルが浸透してるのかな?
アメリカ軍がH&Kを含む数社に無茶な注文をしてつくられた銃です。様々なトライアルを
勝ち抜き1996年に正式採用されました。特徴的なのは何もアタッチメントを必要とせず
サプレッサーの装着やLAM(Laser Aiming Module)のマウントが可能な事でしょう。
  


Posted by 弥生  at 18:25Comments(0)■KSC製品

2011年10月15日

MP7A1を比較してみる(マルイ製&KSC製)

さてさて、今回は丁度MP7A1が電動とGBBとで揃ってるので比較してみようかなと。


画像上段がマルイ製。画像下段がKSC製です。


マルイ製の製造ロットプレート。


KSC製の製造ロットプレート。


リアサイト&フロントサイト共に両メーカーでの目立つ違いはありません。


左側のマルイ製にのみメカボックスのモーター位置調整用の穴がある位ですか。


KSC製MP7A1本体の重量:1698g


マルイ製MP7A1本体の重量:1319g

本体だけで約400g位の差があります。次はロングマガジンを装着しての計量です。


KSC製MP7A1本体+ロングマガジンの重量:2150g


マルイ製MP7A1本体+ロングマガジンの重量:1396g

マガジンを装着すると一気に重量の差が出ますね。
何と754gもの差があります。


今度はKSC製が画像上段、画像下段がマルイ製です。

両方とも良い銃です。MP7A1好きなrば両方揃えても損は無いと思う弥生でした。  


Posted by 弥生  at 14:15Comments(0)■KSC製品