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Posted by ミリタリーブログ  at 

2012年03月06日

ラスボスA&K製M249 MINIMI MK2 ②

前回はラスボスA&K製M249 MINIMI MK2 ①を御参照下さい。


凄い存在感ですなこの子は(;´・ω・)



フロントサイトもデカイですw


リアサイトはエレベーションとヴィンテージの調節が可能です。


バッテリーの接続はMk2の場合後方配線ですのでストックに収納します。
赤枠部分のプレートを下にずらして取り外します。


中は結構な広さですのでバッテリーサイズを選びません。


流石にハンドルがあるのは嬉しい所。ってか無きゃ重いw


HOP調整はストック基部のあるボタンを使用します。


両サイドにありますので同時押しです。


赤丸部分がHOP調整ダイアルになります。


メカボックス後部の突起はスプリング解放ボタンですのでメカボックスを
取り出す以外は触らないように。


BOXマガジンも存在感が凄いな(;^ω^)


マガジン基部はM4と同じですので。


この様に通常M4マガジンが接続出来ます。弾数制限やマゾタイプには
お勧めでしょう(ナニガw

次回からはメカボックスの分解編です。  


Posted by 弥生  at 09:30Comments(3)海外メーカー

2012年03月04日

ラスボスA&K製M249 MINIMI MK2 ①


さて、ほぼ片手で出来る電動ガンに限られる弥生ですのでUmarex製の
G36シリーズをすっ飛ばしてラスボスに取り掛かります。
MINIMI M249 MK2ですΣd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!


スイッチユニットの焼け付き防止で1石ですがFETを使用します。


スイッチユニット本体は国産を使用。

さて、今晩から明日にかけて仕上がればいいなと思ってる弥生でした。
左手が使えれば・・・_| ̄|○  


Posted by 弥生  at 20:45Comments(0)海外メーカー

2012年03月04日

STAR製 L86 LSW


納品されてこの銃は片手でも分解整備の出来る銃でしたから翌日には
既にオーバーホールも含めて簡単に終わりました。
今回は分解工程などはある理由で掲載をやめました。
理由は「ドライバー1本で素人でも簡単に初速調整が出来る」です。
メカボックスの知識も無く、手先が不器用でも1J以上のパワーを
「簡単に」出来てしまうからです。

外装の細かな部分はKさんのお楽しみに取っておきましょう(○´ェ`○)  


Posted by 弥生  at 15:49Comments(0)海外メーカー

2012年02月28日

SさんのUmarex製G36KVの初速調整完了


時間はかかりましたがほぼ片手でメカボックスの分解&スプリング交換
を完了させましたΣd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!
左腕は肘を使っての作業と言うww
MS80スプリングみたいに抵抗の少ない作業だったので何とかなったかな。
それでもスプリング交換だけで2時間位かかったのは初だw  


Posted by 弥生  at 00:14Comments(2)海外メーカー

2012年02月27日

Jing Gong製Vz61スコーピオンの分解&組み立て

前回のJing Gong製Vz61スコーピオンの分解を御参照下さい。


配線の位置関係です。


赤丸が赤コードの+で青丸が黒コードの-です。


メカボックスを組み込む際はロアレシーバー側の凸とメカボックス側の凹
部分をかみ合わせます。


赤丸部分の様に接続し、アッパーレシーバーを組み込む際に青枠で囲ってある
コード類を挟まないように注意しましょう。  


Posted by 弥生  at 05:49Comments(0)海外メーカー

2012年02月23日

Jing Gong製Vz61スコーピオンの分解


MP7A1は既に分解してるので今回はVz61 スコーピオンで御座います。


赤丸のイモネジを緩めます、青丸のネジは回さないように。モーターの
位置調整用ですので狂います。


ロックピンを引き抜きます。


ストックを展開します。


アッパーレシーバーを前方へ移動させ、ロックピンのあった付近を始点に
上へ持ち上げ取り外します。


これでアッパーレシーバーが取り外せました。


次に内部のチャンバー及びインナーバレルを取り外します。


そのまま引き抜くだけですので簡単です。HOP調整用のダイヤルがあります。


次にセレクターレバーを取り外しますがここで注意点があります。


セレクターレバー裏側には歯車がありますがセレクターに「乗ってる」だけ
ですので簡単に「ポロッ」と落ちます。元のセレクターレバーの位置を
覚えておきましょう。


赤丸のネジを取ります。


ストッパーをそのまま引き抜きます。


ストッパーが無くなりましたのでメカボックスを前方へ移動させ…


メカボックス後部を上に持ち上げて取り外します。


これで分解が終了です。
次回は組み立て時の注意点です(何故2回に分かれるかと言うとこの段階で
指を怪我したので画像がありません(ノ∀`)アチャー  


Posted by 弥生  at 19:16Comments(0)海外メーカー

2012年02月16日

TさんのCYMA製MP5Jをハイサイクルにチューン


既に準備は出来ております何故なら内蔵一式は下ごしらえが終了してるので。
その前に初速とサイクルの計測です。


初速は84.83m/s サイクルは…(;゚д゚)ェ. . . . . . .7.49発/秒とな??www
何たるステキングな数値ww

待っててくださいTさん,この子をハイカラなじゃじゃ馬に仕上げますんでw

  


Posted by 弥生  at 14:02Comments(0)海外メーカー

2012年02月13日

初期のCYMA製MP5Jをハイサイクル化①


常連様であるTさんの福袋景品CYMA製MP5Jをハイサイクルカスタム化
の依頼が今回の順番になります。

……(´・∀・`)エー…パーツは既に納品されておりましてセクターギアのカットと
14スチールラッチ歯を11枚にカットも既に終了。〇〇〇MSスプリングも
納品済み。なので後は組み込むだけですから次回で終了になりますww
①分解
②メカボに上記パーツを組み込む
③元に戻す
④初速とサイクルの計測  


Posted by 弥生  at 19:37Comments(0)海外メーカー

2012年02月10日

TさんのAPS製M4 CQB-R修理完了(○´ェ`○)ポョ

M14は快調なのにこの子だけ何かとトラブルに見舞われるツンデレ銃。


何?? スプリングガイドが粉々にwww


メカボックス内部の方もクリーニングです♪


これでセミ&フルオート問題無く撃てますΣd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!
安心して撃てますよ~Tさん(*・ω・)*_ _))ペコリン☆  


Posted by 弥生  at 20:06Comments(3)海外メーカー

2012年02月07日

APS製 M4CQB-Rのチューン終了


NさんのAPS製 M4CQB-R、無事スプリング交換終了ですΣd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!

同じAPS製 M4CQB-RのTさんのパーツも無事今週中には納品されますので
もう少々お待ちを┏○ペコ  


Posted by 弥生  at 13:15Comments(0)海外メーカー

2012年01月17日

友人SさんのAEG製 KAC PDWのバッテリーイン化


さて多くのKAC PDWの場合バッテリーは外部ソースとしてPEQ系が必ず標準装備
されておりました。前回はグリップインバッテリーを使用しておりましたが今回は
フレームの中に組み込んでしまおうと言う企みです。


ガスチューブパーツを取り除いてそこに出来たスペースに102㎜・19㎜のセパレート
Li-Poバッテリーを仕込もうと思います。  


Posted by 弥生  at 12:02Comments(0)海外メーカー

2012年01月16日

CYMA製 MP5Jハイサイクル化

常連のお得意様であるTさんが某ショップの福袋を購入したら3人とも同じ物だった
と言う落ちでもある商品。CYMA製MP5Jです。G&Gのコピーに走る前、マルイ製のコピー
時代のですので今となっては珍しい商品ではあります。


出来上がりの目標は初速を80~85m/s、サイクルを25~28位で収めたいですね。  


Posted by 弥生  at 23:42Comments(0)海外メーカー

2012年01月14日

とある銃のジャンクを購入

さて、現在弥生が承っている電動ガンでとある理由で明かせない
銃があるのですが重要パーツの欠損を発見し、試行錯誤していたら、
同じ物がジャンクで出品されているではないか!!
天命と悟り入札。特に競り合う訳でもなくすんなりと落札。
明日には発送して頂けるとの事なので不足分のパーツが明日127便
として納品されるので来週中には完成させたいですね。
ねぇ?姫ww  


Posted by 弥生  at 23:47Comments(2)海外メーカー

2012年01月14日

T様のAPS製 M4 CQB/R初速・飛距離調整終了


さて、常連様であるTさんの銃で初速向上と飛距離延長チューンが完了しました。
室内ですと20m迄しかレンジが無いので…かと言って外に撃つわけにもいかずw
後はご本人のコメントを待ちましょう。そうそうモーターも交換済みです┏○ペコ  


Posted by 弥生  at 12:11Comments(0)海外メーカー

2011年12月29日

APS製 M4CQB-Rの調整終了

さて今回は異音やモーターに負荷がかかっているっぽいのとセミがフルオートになる
現象の改善修復です。


え~画像1枚目ですが終了ですww
弥生が行ったのはメカボックスの分解洗浄シムの点検確認、グリスアップ。
モーターのピニオンギアの位置調整で完了です┏○ペコ  


Posted by 弥生  at 13:10Comments(0)海外メーカー

2011年11月22日

APS製 M4パトリオット入院(´-∀-`;)


さて、友人Sさんのパトリオットが微妙な症状なので入院です(*・ω・)*_ _))ペコリン。
症状:セミオート時の不調=1回撃つと次はギアが空転。つまりトリガーの2度引き。
フルオートは問題無く撃ててギアの空転や異音は無い。


実は弥生も同じパトリオットを所有してるので検証材料にもなるしメカボのどの
部分で不調を出してるのかを追及です。  


Posted by 弥生  at 00:08Comments(0)海外メーカー

2011年11月21日

ベネリM4 スーペル90&ベレッタM9A1

Double Eagle製ベネリM4 スーペル90とKing Arms製M9A1(ヘビーウエイトモデル)
両者の共通点は実銃の生産国がイタリアと言う事です(○´ェ`○)


ベネリM1の後継機であるベネリM3。そしてアメリカ軍が12ゲージの弾薬を使用する
軍用セミオートマティック散弾銃を求め、これにベネリが応じて5挺の試作品を製造した。
他社との競合の末勝ち残りM1014として採用されている。
製造はベネリ社(現在は主にオートバイ等の2輪が中心。銃器製造部門は別になっている)


もう説明のしようがない位に有名な銃。世界中の警察・軍隊で幅広く使われており、
M9のモデル名で呼ばれる事も多い。バリエーションモデルも豊富でM92S、M92SB、
M92SB-F、M92FS 等。現在最も一般的なモデルはM92FSであるが外見上の差異は、
ほとんどないことからM92Fと呼ばれることも多い。
弥生が所有しているのはM9のフレームを、アンダーマウント付きにしたモデルで、
グリップ前方の滑り止め(チェッカリング)の形状も異なります。
製造はピエトロ・ベレッタ社。正確にはファブリカ・ダルミ・ピエトロ・ベレッタ。
(ピエトロベレッタ火器工業)イタリアの大手銃器メーカーであります。



  


Posted by 弥生  at 15:30Comments(0)海外メーカー

2011年11月21日

メーカーの違うMP5達Σd(゚∀゚d)

さて、弥生はG36系以外にもMP5系を収集してます。


CYMA製MP5 RAS、マルイ製MP5K PDW、Galaxy製MP5K


MP5 RASはメカボックスの中身はノーマルです。MP5K PDWは自家製ハイサイクルです。
MP5Kはノーマルですが素敵スプリング搭載です。


上記の通り射撃音は中々に大きいです(特にMP5K達ww)そこで次の狙い目は
清音化としてCYMA製MP5SD6かJG製MP5SD5で悩んでおります。
MP5JやMP5A4はG&Gからリリースされてますのでそちらを選択するか、G&Gよりも
多少値は張るが完成度の高いCYMA製を選択するか...悩みどころです(;^ω^)
各社メーカーで揃えるならG&G製とJG製。
完成度とブローバックを選択するならばCYMA製。
  


Posted by 弥生  at 12:08Comments(8)海外メーカー

2011年11月18日

Double Eagle製 ベネリM4 スーペル90


ベネリ M4 スーペル90(Benelli M4 Super 90)は、イタリアのベネリ社製のショットガンです。
実銃はセミオートマチックのショットガンとして製造されておりアメリカ海兵隊には
M1014の名称として支給されていますね~。ソードオフとベネリと悩みましたが
まずはベネリM4をメインウエポンとし、サブウエポンは迷わずベレッタでしょう♪



梱包内容一覧です。ベネリ本体、ショットシェル1本、BBローダー、スリング、クリーニングロッド、
説明書です。スリングは何気に嬉しかったりします。しかし…BBローダー(S)が増えてゆく
一方だなwww 中華銃には何かと付属して来るので(;^ω^)


フロントには20㎜レイルが装備されている所が、軍用をイメージさせます。


リアサイトはエレベーション(赤丸)とウインテージ(青丸)の調節が出来ます


ストック後部にはスリングを取り付ける部分が2箇所あります(フックポイントとベルトタイプ)


ハンドガード前方にもあります。


左側のボタンに赤印が見えてる状態が撃てる状態、画像右側でボタンが押されてる状態で
セイフティが働きます。


フラッシュをたけばよかったと地味に後悔w 赤丸部分には3本のバレルホールがあります。


ストックの伸縮には中央の赤丸で囲ってあるボタンを押して行います。


最短状態から。


最大全長まで。


赤枠で囲ってあるレバーを引くとシェルカバーが開きます。


ここにショットシェルを装填します。1本には約30発装填出来ます。

実銃全長:886㎜/1011㎜
DE製全長:886㎜/1010㎜
886㎜→930㎜→970㎜→1010㎜

全長の再現度には驚いた。ベネリM4を実際に室内で扱ってみた所中々使いまわしも良く
室内外問わず遊べる一品と思います。

  


Posted by 弥生  at 14:22Comments(0)海外メーカー

2011年11月18日

Tercel製 APS TYPE L96完成。


さ~て、ようやくL96もサプレッサーを取り付けられますな(゜ー゜)(。_。)ウンウン♪


マズルパーツを逆ネジ対応のサイレンサーアダプターに交換します。


Delta Forcのマーキング入りのメタルサイレンサーを装着です。


・・・長っ!!!ww だけどアウターばれると外形がぴったりです(* ̄(エ) ̄*)ポッ
L96本体が1230mm、サプレッサーが195mm。全長=1425mmになりました。
マルイ製 VSR-10プロスナイパー=1075mm
マルイ製 L96AWS =1120mm
Snow-Wolf製 Barrett M82 =1420mm
Snow-Wolf製 Barrett M99 の=1250mm  


Posted by 弥生  at 05:53Comments(0)海外メーカー