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Posted by ミリタリーブログ  at 

2011年06月18日

フロントサイトを修復


さて、うっかり倒してしまいフロントサイトが粉々になったまま放置プレイでしたが
お気に入りの銃でもあるので当初はフロントサイトのみを発注しようとも思いましたが
「これはこれで味が出る!」と、得体のしれない思考により程よく不器用な感じで修復します。




こんな感じで「急場しのぎで修復しました」感を出したかったのでわざと不器用っぽく
直してあります。溶接痕もガタガタ風にしとります。

後は本体が自然な感じで使い込まれた汚れやハゲが出来てくると尚良いですな。

  


Posted by 弥生  at 23:55Comments(1)AIMS (EBB)

2011年05月09日

ぎゃぁぁぁぁぁ。゚(゚´ω`゚)゚。


AIMSが倒れた。
フロントサイトが粉々になった。
…まぁ、アイアンサイトは元々使用してなかったから差し当たって問題では無い。
「(*゚Д゚)フロントサイトだけならね!」 AKの場合アウターバレル下部に「クリーニングロッド」
がありましてそれの固定・保持の役割もあるのですよ(;´・ω・)
AKのリアサイト(タンジェント)なら弥生の取引先のショップで取り扱いはある、だけども
事フロントサイトとなると置いていないし見当たらない。゚(PД`q。)゚。
(*゚ロ゚)ハッ!!まさかアウターバレルとのセットとか?
…探しても見当たらず。・゚・(ノД`)・゚・。

扱う分には支障は無いんだけれども...
  


Posted by 弥生  at 07:29Comments(7)AIMS (EBB)

2011年03月25日

AIMS PMCモデルにしてみる(・∀・)

さて、今回の41便にはAIMS用のパーツが数点ありました。


まずはAK用 QDサイドマウントベースとAK47 タクティカル・レイル・システム・ハンドガード。
この2点で雰囲気はがらりと変わります(ノ∀\*)


AK用 QDサイドマウントベースでございます。これでフロントに各種光学照準器が
マウント出来ます。しかもQDタイプですから脱着も簡単Σd(゚∀゚d)!


スライドさせて凹凸に合わせてレバーを回して取り付け終了(´ー`)


ハンドガードは上下共に取り外します。


で、組み換え完了(`・ω・´)ゞビシッ!! ルーマニアスタイルとは別物の攻撃的な
ラインになりました。


アンダーにはTDタイプのQDバーチカルフォアグリップ、ショートを選択。


ダットサイトにはCOMP M4タイプをチョイス。


中々にスパルタンで男前になりました♪ (*´д`*)ハァハァ

これでこの子は
①AIMSルーマニアスタイル
②AIMS PMSCsスタイル
③MPi-KMS-72スタイル

と好みで着せ替えが出来ます(○´ェ`○) 基本的に弥生は複数のバリエーションを楽しむ
タイプですので、所有している銃のほとんどが「何かしら」の銃に名称変更が出来るもの
ばかりですね。G36→MG36とかG3SG/1→PSG-1風そして…近日中にCYMA製の
MP5 RASも…(・∀・)ニヤニヤ 恐らく弥生のコンバージョンするモデルを使用してる人は
限りなく少数派と思われるw 相当渋い選択のモデルです(´ー`)

  


Posted by 弥生  at 02:18Comments(2)AIMS (EBB)

2011年03月23日

MPi-KMS-72

さて、チームメンバーのYさんから素敵アイテムを頂きました。


AKのハンドガード一式!!(・∀・)


これをAIMSに組み換えで御座います(○´ェ`○)


ハンドガード部分のみを交換しました(´ー`)


ハンドガード上部パーツは簡単な加工で取り付けが出来ましたが、下部パーツは
多少すり合わせが必要ですねぇ。ズレないように位置固定用の枠を取り付ければ
問題なさそうです(ノ∀\*)

これで東ドイツ製のAKMSにAIMSのサイドフォールディングストックを取り付けた
MPi-KMS-72の完成ですΣd(゚∀゚d)!  
タグ :CYMAAIMSAKMS


Posted by 弥生  at 20:25Comments(2)AIMS (EBB)

2011年02月25日

CYMA製 AIMS PMC の調整

さて、こちらの電動ガンはチームメンバーOさんの分でして、パーツの組み込みと
内部洗浄、調整作業を依頼されております。


勝手知ったる銃ですのでサクサク進みます。
※一応分解までの手順は
CYMA AIMS ルーマニアウッド 外装分解編
CYMA AIMS ルーマニアウッド メカボックス分解編
でも詳しく紹介しております。


でも、まぁ一応ある程度の画像も加えながら進みますw まずはグリップのネジを外し
グリップを取り外します。


アッパーレシーバーのカバーを取り外します。


ロックパーツごとシャフトとスプリングを取り外します。


セレクター中央の円形パーツをレンチで傷をつけない様に取り外します(ネジ式)


セレクターパーツを取り外します。


これでメカボックスが取り出せます。


さて、同じAIMSでもルーマニアウッドとの違いであるハンドガードです。
赤丸部分の六角ネジを4か所取り外します。


上部ハンドガードを取り外し下部ハンドガードのロックピンを引き上げて引き抜きます。
これでハンドガード下部パーツを取り外します。


その後、アウターバレルを取り出してインナーバレルとチャンバーユニットを取り出します。


チャンバーユニット。


今回はインナーバレルの交換も依頼内容に含まれております。
Madbull製 6.03mm ボアバレル(455mm)で御座います。


付属のインナーバレルの重量は103gです。


Madbull製 6.03mm ボアバレル(455mm)の重量は34gと非常に軽量です。


付属のインナーバレルの内径は標準の6.08㎜。


Madbull製 6.03mm ボアバレル(455mm)の内径はキッカリ6.03㎜です。


チャンバーパッキンとホップラバーをマルイ製に交換してインナーバレル内部を
シリコン洗浄した後組み込んで終了です。


そして恐怖のメカボックスです…カタカタ(((;゚;Д;゚;)))カタカタ


エイリアンか?エイリアンなのか?ww


リプリー…助けてよリプリー…ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブルw


で、毎度恒例の異物発見w 毎回同じデチューンなので安心すら覚える(´ー`)


だがしかし!今回は前回と違い超音波洗浄器があるから安心Σd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!
メカボックスの側だけはブラシで洗浄しましたがw
全てのパーツ洗浄も終了したので、ギアのみで組み込みシム調整です。使ったシムは…
エト・・(´・ω・)…忘れた(爆)スパー上下とセクター上下に数枚使用しましたww
時間が経つとどこに何ミリを何枚使ったとか忘れるなぁw 今度からメモしておこうw


Prometheus製のMS90スプリングを組み込んで元に戻してゆき、初速計測です。
97.4m/sですか。相変わらずギリギリ数値だなww


とまぁ、こんな感じで終了しましたのでもう既に箱の中に戻してありますw(○´ェ`○)  


Posted by 弥生  at 21:01Comments(3)AIMS (EBB)

2011年02月04日

アイアンサイトの調整&その他

そう言えばAIMSのアイアンサイトの調節について触れてませんでしたね(;´・ω・)


フロントサイトの調節は上下にのみ行えます。


付属の工具を使用します。


フロントサイトに被せて回して上下調節を行います。


リアサイトは右側にあるボタンを押しながら前後移動させます。


このように(○´ェ`○)


番外編
さて、トリガー後部のギアを保護しているパーツについてのご質問がありましたので
折角ですから載せておきましょうか。


グリップは取り外してあります。


パーツが不用意に脱着しないように赤丸パーツで固定されております。
この状態で取り付けようとするとトリガーガードが邪魔で非常に作業しにくいですw(青丸)
更に、はめ込む際黄色丸がパーツといきなり干渉するために黒いパーツが傷だらけに
なりそうです(;´・ω・) なので面倒でもメカボックスを取り出した方が楽で御座いますw  


Posted by 弥生  at 20:16Comments(3)AIMS (EBB)

2011年02月03日

MPi-KMS-72

さて、1月11日の記事にてご紹介したこのパーツ(・∀・)



ァィ(。・Д・)ゞ AKのハンドガード下部パーツで御座います。


AIMS用で購入したものです(○´ェ`○) で、ハンドガード下部を…、


組み替えるとこのようになります♪(ノ∀\*)


微妙に色が違うんですよねぇ…この辺は仕方が無い所ですね~。
CYMA製はマテリアルが本物の木を使用したもので、マルイ製のはフェイクウッドの
プラスチック製ですしねぇ。金属の保持パーツとのかみ合わせも微妙なズレが
ありますので、このへんも含めて微調整を行ってゆきます。
ハンドガード下部パーツはリペイントか( *´艸`)


さて、AIMSにはルーマニアにて一部の輸出型ではこのようにハンドガードを通常の
AK-74タイプに変更した物もあります。
が、今回弥生が行うのは「東ドイツ製のAKMS」です。
東ドイツ製のAKMSにAIMSのサイドフォールディングストック(側面折畳銃床)を取り付けると
この名称になります、「MPi-KMS-72」と(○´ェ`○)

ドイツ好きの弥生がAIMSを購入した動機の一つでもある訳です♪
まぁ、PMSCsスタイルでもAIMSを使用したいのも動機の一つでもあるのですがw  


Posted by 弥生  at 10:06Comments(3)AIMS (EBB)

2011年02月02日

CYMA AIMS ルーマニアウッド メカボックス分解編

今回はメカボックスの分解編です。基本的にはVer.3の派生型ですので
Ver.3の経験のある方でしたらスムーズに行えると思います。


では、スタ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━トッ!!


さてまずはこの部分いくつものパーツがかみ合っております。


中央にある「へ」の字型のパーツ。これは別に2つ(正確には3つ)のパーツと連動して
おります。まずは青丸で囲ってあるパーツ、これはセイフティ時にトリガーをロックする
役割を担ってます。(赤丸パーツの下に位置)次に黄色丸で囲ってあるパーツは
メカボックス反対側にもあるギアと繋がっており、セレクタースイッチと連動しております。
ですのでこの各種ギア位置を覚えておかないと後程大変な事になります。
少しでもずれて組み上げると、セーフティ&セミ&フルオートのいずれかが効かなくなります。
それか、セレクターレバーのおかしな位置でフルオートになったりとか。


次はモーターのコネクターを外します。


メカボックス側と接続されているネジ2本を外しモーターボックスを取り外します。


ピ二オンギアの形状はD型ですね~(´ー`)…多いなぁ中華はD型がw


メカボックス上部で固定されているレールカバーをスライドさせて外します。


トリガー後部の黒いパーツを外し、メカボックスのすべてのネジを外します。


メカボックスの開き…うわぁ(;´∀`)…なんやねんなこれ…w


エイリアン?w 何故に緑色のグリスなのだろうかw
中華メーカーは赤とか黄色とか緑とかカラフルなグリスが好きなのか?w


もうね!どこもかしこも大変な事になってますよ…カタカタ(((;゚;Д;゚;)))カタカタ
一体全体どんなグリスの塗り方したらこうなるのやらwwww
適当か?w適当なのか?w( ゚Д゚)もぅ!!


またもや洗面台で工業製品を洗浄する弥生の図(o゚ェ゚)・∵.
奥さんの目を盗んで洗浄するのは大変なのよ?w
あぁ…早く来い! 超音波洗浄器のソニックウェーブよw こんな時にこそ活躍してほしいw
でも、もう遅い…_| ̄|○


洗剤を大量に使いましたよ(;´・ω・) 普段はクイックブライトと言う有機物が原料の
環境にもメカボックスの金属や樹脂製にも優しい物を使用しているのですが、今回は
マジックリンを使用しました(´-∀-`;)…だって落ちないんだもん緑のアレがw


格闘の末ようやく綺麗になった各種パーツ達(○´ェ`○)
しかし、標準で軸受けがベアリング装備で、スプリングガイドもベアリング内蔵型で、
ギアの作りもしっかりしててCYMAは優等生だなぁ(*´・д・)*´。_。)ウンウン。

この後、いつものようにギアのみで組み上げてシム調整を行います。
セクターの下に0.2㎜を2枚と上には0.1㎜を1枚。
スパーには上にのみ0.1㎜を追加。
べベルはシム無しでもスムーズに回転したのでそのまま組み上げていきます。
スプリングはプロメテウスのMS90を組み込みます。最近のお気に入りですw
あとは、スイッチには接点グリスを、シリンダーとピストンにはシリコン系グリスを、
各種ギアにはNASKALUB ナスカルーブを噴霧してメカボックスを元に戻してゆきます。

  


Posted by 弥生  at 19:12Comments(7)AIMS (EBB)

2011年02月01日

CYMA AIMS ルーマニアウッド 外装分解編

さて、今回はCYMA製 AIMS ルーマニアウッドの外装の分解編です。


ではスタート(d゚ω゚d)♪


まずマガジンを外します(そこからかよw


次はガスチューブのロッドを引き抜きます。


マズルは赤丸のピンでロックされてますのでピンを押しながらマズルを外します。


このように。マズルは14㎜逆ネジとなっております。


テイクダウンラッチを矢印の様に回転させて、


赤丸の位置になるように合わせます。


これでハンドガード上部が取り外せます。


次にハンドガード下部を固定しているロックピンを引き上げます。


引き上げた後、矢印の方向へ引き抜きます。


ハンドガード下部を固定してるパーツを前方へ移動させます。


これでハンドガード下部が取り外せます。


リアサイト下部にあるロックピンを押しぬきます。


アウターバレルに固定されてるパーツのピン類は全てにローレット加工(ギザギザ)
が施されておりますので最初は軽く押しピンで叩き、向きを確認しておきましょう。
ローレット加工の反対側から押しぬきます。


ハンドガード上部を固定してたパーツのピン2箇所を抜きます(ローレット加工)


フロントサイトにあるピン2箇所を抜きます(ローレット加工)


アウターバレルを固定してるイモネジを緩めて、バレルを引き抜きます。


これで全てのアウターバレルパーツを外し終えました。


取り外されたアウターバレルのパーツ達。


アウターバレルの全長は410㎜です。


レシーバー後方のレシーバーカバーロックを押すと、カバーが上方に取り外せます。


ロックパーツを前方へ押し抜きます。


このパーツがチャージングハンドルに接続されておりEBBユニットの一つです。
チャージングハンドルがスプリングにより戻す役割です。


そしてこのAIMSには平型ヒューズが使用されております。


しかも25A(´ー`)


チャンバー上部にある黒いパーツを外します。


画像が暗くて申し訳ない(;´・ω・) 弥生のミリブロではよくあることですが(爆)
チャンバーを固定している+ネジ2箇所を外します。


これでチャンバーごとインナーバレルを取出して終了です。



チャンバーを左右から。メタル製です(○´ェ`○)


チャンバー左右の+ネジ2箇所を外し、インナーバレルのロックパーツを外します。
後はホップラバー保持パーツのピンを引き抜いてしまえばここまで分解出来ます。


インナーバレルの全長は455㎜です。丁度マルイ製のAK-47と同じ全長ですね。
いつものようにこの段階でバレル内を洗浄いたします。
…今回は意外と汚れておりました(;^ω^)


グリップ底のネジを外し、グリップを取り外します。


セレクターレバー中央の丸いパーツそのものがネジになっておりますので、
モンキーレンチ等で優しく傷をつけない様に回して取り外しましょう。


あとは、セレクターレバーパーツを取り外します。


これでメカボックスを固定している部品類は全て取り外し終えましたので、
ロアレシーバーからメカボックスを取り外します。

今回はここまでです。次回はメカボックスの分解編です…久しぶりのグリス地獄が…w
画像をこうご期待(笑)

…酷かった(。ノω<。)

  
タグ :CYMAAIMS分解


Posted by 弥生  at 22:09Comments(10)AIMS (EBB)

2011年01月31日

CYMA AIMS ルーマニアウッド (EBB)

さてさて、ネット環境の一時断線がありましたので数日の時間が経過しておりましたが
…実はまだ手つかず状態です(ノω`*)アイタタタタ・・w


個人的にAK関係は外装的にいじる気がしない、もう完成されてる銃だと思うからです。
AK-47にせよAK-74も然り。派生であるAIMやAKMもこのままで良い。恐らくは
弥生の所有する銃の中で最も外装がノーマルな銃になると思います。



まずはストックを折りたたんだ状態での両サイド画像を。
AIMはルーマニアで製造されたAKMの派生型で、AIMとは輸出名です。
本国のルーマニアではPistol Mitralieră model 1963の制式名称で呼ばれております。


AKシリーズと言えばこのサイトですよね♪このリアサイトは目標までの距離によって
上下させるタンジェントタイプです。サイトの左側にある調節ボタンを押しながら前後に
スライドさせてリアサイトを上下させます。数字が大きいほどに、遠距離を照準出来ます。


このモデルはEBB(電動疑似ブローバック機構)を備えており、チャージングハンドルが
前後に「ガシャガシャ」と動きます…が、画像を見てもお分かりのように非常にストローク幅
が短いのです。その距離何と! 32㎜…(;゚д゚)ェ. . . . . . .7.62×39mm弾の薬莢が排出
出来ない短さw ちなみに可変ホップへのアクセスは従来のAKシリーズ同様、
チャージングハンドルを引くことでエジェクションポート内のスライドレバーで調節出来ます。


スチール製の本体同様セレクターレバーもスチール製でレバーの操作も「カチッ」とした
クリック感が好感が持てる。S=セイフティ、FA=フルオート、FF=セミオートポジションです。


そしてルーマニア製の大きな特徴であるハンドガードから伸びたフォアグリップです。
そして「本物の木で作られてます」

このやや前方に伸びたフォアグリップはフルオート時のコントロール性の向上を図られた
ものですが、同時にアンダーバレル式のグレネードランチャーを接続する際には
ハンドガード下部を取り替える等が行われる。その為、輸出用には一般的なAK用の
形状と変わらないハンドガードに換装されたものもある。


グリップは左右にチェッカリングによる滑り止め加工が施されております。
最近ゴツイグリップばかり握っていたものだから余計に細く感じますw


そして!AKと言えばこのバナナマガジンですよね(○´ェ`○)
スチール製なので使い込むほどに味が出ます(d゚ω゚d)♪


ストック基部左側にはスリングが装備されてます。動くたびに「カチャカチャ」と
個人的には心地よい無機質な音です。


ストックの展開及び折りたたみはストック基部中央のボタンを押しながら操作します。


ストックバット部分にはサイドスリットによる滑り止め加工が施されており、
ストック上部の半円状部分はゴムで出来ており折りたたんだ際に銃が傷付かないように
なっている。


ハンドガードを固定している金属部には同じく左側にスリング用のスリットがある。


個人的に好みなマズルです(○´ェ`○) これは発砲時の燃焼ガスが斜め右上に逃げるよう
竹槍状に切り落とした形状になっており、射撃時の反動で銃口が上を向かないように
改良されたものです。AIMやAKMの特徴でもあります。


ストック展開時。


■重量:3562g(スチールマガジン+AKバッテリー込み)
 ※実銃がマガジン無しで3450gなので良い感じなのではないかと。
■全長:700mm/900mm

次回は分解&調整編ですね(´ー`)  


Posted by 弥生  at 22:48Comments(0)AIMS (EBB)