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Posted by ミリタリーブログ  at 

2011年06月20日

MP7のカスタム中(*・∀・)


現状はコテンパンにバラバラ状態です(´ー`)


今回組み込むのはLaylaxの金属歯付きのハードピストンラックを組み込みます。

検証は後程~(○´ェ`○)  


Posted by 弥生  at 23:01Comments(0)MP7A1

2011年05月20日

MP7A1の復活Σd(゚∀゚d)!

さ~てw 前回のあらすじ「MP7内部カスタム③初速とサイクルの変化」を
御参照下さい┏○ペコ


前回の後半でお茶目なミスによりピスクラと言う哀れな結末に終わったMP7ちゃん。


ピストンが納品されたので組み込みます(既に組み込み済みでドライバーで
メカボックスを戻してる最中ですw ピストンの画像忘れまちた(´゚д゚`)


その代わり、前回はあまり触れなかったメカボックスを本体に戻す時の注意点を。
まずは、配線を隙間からピンセットやラジオペンチ等で引っ張り出します。


赤丸が本体側セレクターの凹パーツです。青丸がメカボックスのセレクターピンです。


このようにカッチリと合わせるようにしましょう。でなければセミオートが効かないと言う
困ったちゃんになります。


ではPEQ-15も交えてバッテリーの接続を行いますか(´ー`)


まずはプロライトアダプターのコネクタをPEQのリングに通します。
※このコネクタはタミヤ型のオスタイプに交換してありますのでご注意ください。


Li-PoバッテリーをPEQに入れてコネクタを接続いたします。


そして、コネクタを接続した状態でバッテリーを引っ張り出してPEQ内部にコードを
収納します。この時にLi-Poアラーム(ミニ)を取り付けます。


Li-PoバッテリーをPEQに収納する時はバランスコネクターが手前に来るように入れます。
出来ればLi-Poアラームは左右のどちらかに寄せると宜しいかと。



プロライトアダプターやバッテリーのコード類は全てPEQ内部に収納している為に
外部から見てもスッキリしております。



そしてLi-Poアラームを左右に寄せた理由がこれです。今回はPEQのレーザー照準
部分へアラームを寄せた事により視認が簡単に行えます。
もし相手には見られたくなくて自分だけ確認したい場合はカバー部分にビニールテープを
小さくカットして小窓に取り付ければ良いかと。そうすれば確認する時だけカバーを
ずらして自分だけ視認する事が出来ます。  


Posted by 弥生  at 00:38Comments(4)MP7A1

2011年05月13日

MP7内部カスタム③初速とサイクルの変化

前回のあらすじ「MP7内部カスタム②(分解編=メカボックス)」を御参照下さい┏○ペコ
今回は③初速とサイクルをカスタム前と比較検証を行います。
最後のどんでん返しをお楽しみに(# ゚Д゚)


PEQ15バッテリーケースと7.4vのLi-Poバッテリーを用意して接続(○´ェ`○)

いざ!トリガーをセミに入れて射撃「バシュン!」
おっ?良い感じにセミの切れが良くなってる♪
次はフルオートで…「バシュッバシュッバシュッ」
(o゚ω゚))コクコクサイクルは体感できるレベルで確実に上がってる…けど明らかに速過ぎる気が?
どれどれ…
「バシュバシュバシュガリッ!ウィーンウィーン」
っつ??! 慌ててトリガーから手を離すもその後はトリガーを引いてもモーター音しかせず…


嫌な予感がプンプンしつつメカボックスを開けてギアの点検…ε-(゚д゚`;)フゥ...どれも無事だ
って事は…


にぎゃ------------!w ピストン欠けてるしw


(;゚д゚)ェ. . . . . . .何故だ?7.4vのLi-Poでここまで負荷がかかるのか?いやしかし、
カスタム前は正常に動いていたし…スプリングレートが強すぎた?
いやいや、ありえないMs80クラスのスプリングだし組み込みの時には然程強すぎる
印象も無かった。開放部分では無くてスタート部分が欠けている…


…バッテリーに…は…(*゚Д゚) アレ?何コレ??ww


(。´・д・)エッ…ちょww まさか?w


ブ━━(;.;:´;:.゚;;w;;゚;.)━━ッ!! Li-Poバッテリーの種類を間違えてたwww
ヲィヲィ(o´゚д゚`)っ))、そりゃ無いぜよww 11.1vはMP5Kハイサイクル用のなのにどうやら
バッテリーケースに紛れ込んでたらしいですw
まぁ、形状もサイズも似たようなものだしなぁ(´ー`)
ポジティブに考えよう「ギアは全て無事」だ。壊れたのは「ピストンだけ」だ、これは救いだw
ピストンならいくらでも安価で海外ショップに在庫がある。だけど、電動コンパクト用の
ギアは確かなかったはずだ(σ・∀・)σY〇!!

さ~て、電動コンパクトガン用のピストンを「ポチッ」って来よう。 |PC| λ...トボトボ  


Posted by 弥生  at 00:20Comments(0)MP7A1

2011年05月12日

MP7内部カスタム②(分解編=メカボックス)

前回のあらすじ「①メカボックスを取り出すまで。」を御参照下さい┏○ペコ
今回は②チャンバー&メカボックスの分解、組み立てを行います。


チャンバー&インナーバレルとメカボックスです。


まずはチャンバーの分解です。赤丸部分2箇所のネジを取り外します。


インナーバレルのロックパーツを前方へずらして上から取り外します。


パーツ一覧です。電動コンパクトガンシリーズにはホップラバーが存在しません。
ホップ調節用のパーツそのもので上下調節を行います。ちなみにチャンバー形状は
MP7A!・VZ61・スコーピオン・MAC10全て違います。チャンバーパッキンも通常の
電動ガンとの互換性はありません。専用品となります。


インナーバレル長は182㎜。


メカボックスを分解する前に赤丸部分の穴に細い棒やドライバー等を差し込み下に
ずらすとスプリングテンションが解放されます。黄色丸部分はセレクターパーツと
連動している凸パーツで組み立てる際には重要な部分です。


赤丸部分4箇所のネジを精密ドライバーのマイナスを使用して取り外します。
青丸部分で囲ってあるシリンダーですがエアーノズル側の部分がアール形状になっており
このシリンダーにも前後があるので組み立てる際は間違えないように注意です。


メカボックスの側を取り外す際はシリンダーを抑えつつ、スプリングガイド側からゆっくりと
開き、スプリングの反動で各種パーツが飛び散らないように注意です。電動コンパクトガン
のメカボックスパーツは小さなものが多いので。


ギア各種の位置関係です。電動コンパクトガンにはギアが4個あります。


シリンダーを抑えながらスプリングガイドを外します。


シリンダー、ピストン、ピストンヘッド、エアノズルを取り外します。


ピストンヘッド、エアノズルにも向きがありますので組立の際は間違えないようにしましょう。


モーターの固定パーツを取り外します。この際上にずらしながら左側へ引き抜きます。


すると内部はこの様になっておりますので赤丸で囲ってあるパーツを取り外します。
モーターにある黄色丸で囲ってある穴ですが…


最初に取り外した固定パーツのピンが差し込まれる穴ですのでモーターの取り付け時には
またしても向きがありますので注意です。


これでモーターを取り外せます。


ギア各種です。スパーギアが2個ある位で他は通常の電動ガンと同じです。
配置関係は微妙に通常の電動ガンとは違いますが。



Kanzen AEP Bearing for MP7 です。なんだかすごい名前ですがこのサイズで
ちゃんとしたベアリングです。


左右のメカボックスに取り付けます。


エアノズルの突起とタペットプレートの窪みがかみ合うように組み立てます。
シリンダーには先ほど説明したように向きがあるのでお忘れないように。


Deep Fire製 80M/S スプリング(電動コンパクトガンシリーズ用)を組み込みます。

これで後は、各種グリスアップを行い逆の手順で組み立ててゆきます。
①タペットプレートとスプリングを最初に組み込みます。
②逆転防止ラッチを組み込み、べベルギアを取り付けます。
③モーターを組み込み、固定パーツを取り付けます。(固定パーツの突起位置に注意)
④左側のスパーギアを取り付け、セクターギアを取り付けますがセクターギアの場合
 ピストンとかみ合う部分はピストンとは反対側にしておかなければ組み込むときに
 干渉してしまいメカボックスが閉まりません。
⑤中央のスパーギアを組み込みます。
⑥シリンダー・シリンダーヘッド・エアノズルを組み込みます。エアノズルとタペットプレートとの
 凹凸を合わせて組み込みましょう。
⑦ピストン・スプリング・スプリングガイドを組み込んでメカボックスのカバーを閉じます。

同じく逆の手順でメカボックスを本体に戻しますが…

セレクターレバーは「フルオート」の位置にしておいてください。


メカボックスのセレクターパーツと連動しておりますので「フルオート」ポジションにしておくと
凹パーツが手前に来るので組立が楽になります。




  


Posted by 弥生  at 15:56Comments(0)MP7A1

2011年05月11日

MP7内部カスタム①(分解編=外装)

さて、MP7A1の分解を行うのですが今回は趣向を変えて進めます。
①メカボックスを取り出すまで。
②チャンバー&メカボックスの分解、組み立て。
③初速とサイクルを前回と比較検証。


まずはマガジン、バッテリーを外しフロントパーツを外した状態にします。


次にフロントサイトとリアサイトを外し、赤丸部分の六角ナットを外します。
青丸部分はプラスチック製のダミーですので無視して下さい。


フロントレイルを外すと内部に接続コネクタ(赤丸)がありますが奥まってますので
ラジオペンチ等で取り外してください。ヒューズ(青丸)も細い場所にあるので
マイナスドライバー等で取り出すと簡単にできます。


このように。


次にチャージングハンドル(ホップ調節用のコッキング部)のネジ(赤丸)と
スプリング(青丸)を取り外します。


ストック展開用のレバーを左右両方から押し上げてストックを引き抜きます。


チャージングハンドルも取り外します。


ストック基部右側の六角ナット2箇所を取り外します。


次に反対側の右側からピンを引き抜きます。


ピンには十字の凹凸がありますので組立の際は向きに注意です。


これでカバーが取り外せます。


まずは赤丸部分のメカボックススペーサーを取り出します。ラジオペンチを使うと楽に
取り出せます。青丸部分はシルバープレートなので…


下側から押し上げて取り外しますこのパーツにも前後の向きがありますので取り外す
際には覚えておきましょう凸部分が手前になります。


本体を斜めにするとメカボックスとチャンバー&インナーバレルが取り出せます。
※メカボックスの場合配線コードがレシーバーに引っかかりやすいので無理に引っ張らず
コードをピンセット等で上手く隙間を通して引き抜いて下さい。

これでチャンバー&インナーバレルとメカボックスの取出しが終了しました。
次回は②チャンバー&メカボックスの分解、組み立て。になります。
  


Posted by 弥生  at 13:04Comments(0)MP7A1

2011年05月11日

カスタム前のバッテリーによる比較

次世代M4と同時進行で進めてるのがこのMP7A1の初速&サイクル向上です。
通常バッテリーはマイクロバッテリー7.2V、500mAを使用しますがいかんせん
容量が少なすぎるので前回の「バッテリーを汎用型に改修」で他のバッテリーが
使用出来るようにいたしました。



まずはお互いのバッテリーの電圧チェックです。
純正マイクロバッテリー7.2V 500mAh=7.77v
Li-Poバッテリー7.4V 1200mAh(20C)=7.94v
電圧自体の差は0.2v位しか変わりません。



初速とサイクルの結果です。
■純正マイクロバッテリー7.2V 500mAh
初速:65.45m/s
サイクル:13.47秒

■Li-Poバッテリー7.4V 1200mAh(20C)
初速:62.05m/s
サイクル:16.22秒

上記のような結果となりました。Li-Poの時の初速が低いですがたまたまで平均して
70前後の初速です。

さて、軸受けをベアリングに交換してスプリングも交換。内部をしっかりとグリスアップする事で
初速とサイクルがどこまで変化があるのか自分なりに楽しみです。  


Posted by 弥生  at 00:25Comments(0)MP7A1

2011年04月28日

バッテリーを汎用型に改修。

マルイ製のコンパクトマシンガンシリーズは全て専用のスティック状のマイクロバッテリーです。
Ni-Cdで容量が500mAhと非常に少なくユーザーはマイクロバッテリーを数本所有していたり
プロライトを接続して容量増加を図ったりしているのが多いと思います。


まぁ、何はともあれこのプロライトアダプターが無ければ話が進みませんので購入です。


中身はこの様になっており、マイクロバッテリー形状をしたアダプターと接続コード。
規格はMP7専用です。


コネクタ形状も特殊でそのままタミヤ型コネクタへの接続は出来ません。


ですので片方をタミヤ型コネクタ(オス型)へ交換です。


プロライトアダプターのコネクタ配線は一般的な赤黒や白黒等での+、-表示が
ありません。上記画像の様にコネクタを接続して左側が+(赤)、右側が-(黒)に
なります。左右逆に接続するとヒューズが切れますので間違えないようにして下さい。
弥生は左右の区別が不明でしたので50%の確立か…と思って接続したらヒューズが
切れました(ノ∀`) 逆だったようです(笑)

「弥生の動画部屋」にアップしておきます。

ちなみにこの加工、MP7専用です。Mac10でしたら本体へコネクターの逃げ道用の
穴を加工して開ければ恐らく同じ方法で使用出来ます。
※マイクロバッテリーの場所がMP7と同様の位置な為。ただしMP7はバッテリーが縦に
 接続するのでコネクターは横から出るが、対してMac10の場合横向きなのでコネクターの
 出口はトップ(上方)側になる。

スコーピオンvz.61はバッテリーがグリップ内なので難しいかもしれませんね…
  


Posted by 弥生  at 19:37Comments(0)MP7A1

2011年01月03日

アイアンサイトについて考える。

弥生個人の感覚としてMP7のアイアンサイトってど~もH&Kっぽくない
感じがしておりました。


MP5系、G3系、HK416等で使用されている慣れ親しんだリアサイト(・∀・)



こちらもMP5系、G3系での一般的なフロントサイトですね。



なのでMP7のフロントサイトもHK416スタイルに変更しようかと。
候補1ですが、意外と大きいですリアサイト並みにw




こちらは候補2です。
正確にはトロイタイプなのですがHK416のフロントサイトに一番近い形状でありつつ
フリップアップ式なので光学照準器をマウントしても邪魔にならない。


HK416のフリップサイト。


オープン時。



MP7のフロントサイト。BUISととしてだけではなく通常のアイアンサイトとしても
使用出来るようにフロント&リアには折りたたんだ状態でホワイトドットが付いている。



フロントサイトのオープン時。
リアとお揃いにするなら候補1だけど、フリップアップ式の候補2も捨てがたい…
恐らく近日中にどちらかを発注しているでしょう(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン♪

今年度、別の中華銃その2と共にwww


今年初めの中華銃は「あ~なるほど」的な物ですが、その2に関しては「はぁ?」
って選択です。ニヤニヤニヤ(・∀・)ニヤニヤニヤ  


Posted by 弥生  at 23:52Comments(2)MP7A1

2011年01月02日

リアサイトをHKテイストに変更する

HK416のリアサイトを外してトロイタイプに変更したので余ってたんですが…
出来が良いのでこのまま埋もれさせるのは不憫に思いチラリと目をやると、

MP7A1がおりました(・∀・)


H&Kっぽくないサイトだと前から思っていたので、


交換です・・・似合ぅ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━ッ!!


(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン♪やっぱりH&Kはこのドラム式ピープサイトで無ければw


で、調子に乗ってゴツくデコレート


(。´゚ェ゚)。´_ _)ゥン、せっかくの軽量コンパクトが台無しだw
でも、リアサイトは気に入ったのでこのままで行こう♪
そうするとフロントサイトもH&Kテイストなタイプに変更したくなってきた。
MP7A1のフロント&リアサイトはどうもH&Kっぽくなくてねぇ(´・ω・`)  


Posted by 弥生  at 19:32Comments(2)MP7A1

2010年11月18日

MP7A1

ァィ(。・Д・)ゞまたしてもPDWですicon06
室内戦でも野外戦で疲れた時(ぇw 等比較的活躍してくれる子です(○´ェ`○)

ん~、先入観かもですがドイツ系の銃にはフレクターカモ迷彩が良く映える気がする。
一応190連の多弾マガジン2本と50発ノーマルマガジン2本で頑張ってましたw
20㎜マウントベースにはオープンタイプのダットサイトを乗せ、左側には
フラッシュライトを装着してあります。

室内戦でライトを使うと自分の位置がばれる分、自己を囮として味方に相手をHITしてもらったり
ライトを点灯させた状態でドラム缶等の建造物に置き、あたかも「そこに敵が居ますよ」と
相手側に錯覚させて、サイドから奇襲をかけたりと何気に役立つ不思議。

ストックを伸ばして多弾マガジンを装着した場合です。ん~、このマガジンは弥生の
好みじゃ無かったりするんですけどねデザイン的に( ´∀` )
MAC-10やMAC-11もそうですが、グリップから長いマガジンが差し込まれてるのって
意外と使いにくかったり、ブッシュの中で色々引っ掛かったり(弥生だけか?w)
ストックも何段階かで固定出来れば尚良かったんですが、伸ばすか縮めるかの2択ですw


フロント及びリアサイトは可倒式です…が!弥生は1度も使ったことがありません(´・ε・`)
ダットサイト乗せてるから余計に使わないからいっその事外してしまおうかな?
とも思いましたが、無くしたら嫌だ!とダットサイトが壊れた又は電池切れで
使い物にならなくなった場合に活躍するでしょうw



一応亜鉛ダイキャスト製なので金属のひんやりとした感触です。まぁ、頑丈なのは良い事だw

フロントサイトも位置調整は可能ですが微妙な感じです・・・w
まぁ、細かな所は他の方もレビューされてると思いますし、個人的な感想を最後に。
室内戦では小回りと連射が効く、マガジンがノーマルでも50発装弾出来るのも心強い。
ガスマガジンと違い軽量でコスト面でも安い。大型ハンドガンのマガジンポーチであれば
楽勝で入る。両サイドの20㎜マウントレールによる拡張性も助かる。

初速は69~72前後とフルサイズ電動ガンには敵わない面もあるかもしれないがこの銃の本領発揮はコンパクト&軽量による「機動性」と思う。アタッカーのメインウエポンでも使えるだろうし、スナイパーのサブウエポンとしてはこの上なく頼りになる、そんな銃だと思います。  
タグ :MP7A1PDW


Posted by 弥生  at 22:26Comments(4)MP7A1